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    <title>PR会社：マハロマーケティング</title>
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      <title>勇志会空手 Pinterest（ピンテレスト）で、画像、映像で魅せる</title>
      <link>http://www.mahalo-pr.jp/article/14384638.html</link>
      <description>勇志会空手、Pinterest（ピンテレスト）で画像、映像で魅せる本部、支部の画像、映像を俯瞰で楽しめる</description>
      <pubDate>Thu, 17 May 2012 11:53:22 +0900</pubDate>
      <category>ウォッチングでＰＲ</category>
      <author>PR会社：マハロマーケティング</author>
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      <title>勇志会空手 ソーシャルメディア化で、道場生とより深くつながる</title>
      <link>http://www.mahalo-pr.jp/article/14382606.html</link>
      <description>空手道場もソーシャルメディア化で、道場生とつながる稽古で一緒に汗を流すことが一番。そして、日頃からもつながることができた&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Wed, 16 May 2012 09:00:00 +0900</pubDate>
      <category>ニュースリリース</category>
      <author>PR会社：マハロマーケティング</author>
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      <title>プレスリリースの送付先リストの簡単な作り方~新聞社</title>
      <link>http://www.mahalo-pr.jp/article/14380469.html</link>
      <description>プレスリリースの送付先リストの簡単な作り方。&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Tue, 15 May 2012 08:00:00 +0900</pubDate>
      <category>よくあるご質問</category>
      <author>PR会社：マハロマーケティング</author>
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      <title>寄稿実績のチャンス 月刊「近代中小企業」７月号のお題は「組織に有益な異端児」</title>
      <link>http://www.mahalo-pr.jp/article/14379277.html</link>
      <description>月刊「近代中小企業」７月号のお題は「組織に有益な異端児」。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;「近代中小企業」では、毎月特集ページの寄稿者を募集しています。「近代中小企業」は、行動する経営幹部をサポートする、中小企業経営者向けビジネス情報月刊誌。毎月特集される「成功・成長企業の事例」と「現場主義の実務資料」で、経営方針決定をサポート。&amp;nbsp;・発行所&amp;hellip;中小企業経営研究会・発行所住所&amp;hellip;〒169-0075 東京都新宿区高田馬場1-33-13千年ビル8F・発行部数&amp;hellip;20,000部（中小企業経営研究会会員他に配布） ※一般書店売りは致しておりません・体裁&amp;hellip;B5判、本文48ページ・URL http://www.datadeta.co.jp/&amp;nbsp;&amp;gt;&amp;gt;&amp;gt;月刊「近代中小企業」◆7月号の特集企画「組織に有益な異端児」●企画概要先駆者たちは今までの常識を覆す発想をしてきたまたイエスマンだけの硬直化した会社組織に存続の可能性はない思いもよらない視点、無理だと思われていたやり方にスポットを当てて成功した実例を紹介！●執筆依頼内容下記項目からご執筆可能なものをお選ぶ（複数項目の選択可）選んだ中から、１項目の内容を執筆依頼・業界の常識を覆した企業経営（事例）・社内をイエスマンだけにしない方策・出る杭を伸ばす組織とは・思いもよらない視点を見つけるには・組織内の異端児をどう扱えばいいのか・これもダメ、あれもダメ・・・ 規制ばかりだと新しいモノは生まれない・革新的な会社に生まれ変わるには・異端児は競争力の源泉となる・その他（特集企画に沿った上記以外の内容） ※特集企画に沿った内容でご執筆可能な企画をご提案ください。★エントリー締切り日&amp;hellip;５月１８日★原稿締切り日&amp;hellip;６月１日&amp;gt;&amp;gt;&amp;gt;雑誌寄稿の応募方法はこちら&amp;lt;&amp;lt;&amp;lt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Mon, 14 May 2012 09:10:24 +0900</pubDate>
      <category>メディア情報</category>
      <author>PR会社：マハロマーケティング</author>
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      <title>「新聞、見ました。本当に大変でしたね。｣ 下町ロケットで知る企業広報 その3 最終回</title>
      <link>http://www.mahalo-pr.jp/article/14378640.html</link>
      <description>『下町ロケット（池井戸潤・著書）』で知る企業広報、PR事例 その3「新聞、見ました。本当に大変でしたね。｣ 大田区の町工場が取得した最先端特許をめぐる、中小企業ｖｓ大企業の熱い戦い！を描いた池井戸潤さん著書の『下町ロケット』。夢とビジネス。組織。生活。 この『下町ロケット』には、マスコミと企業広報、PRにからんだ重要なシーンが、3箇所でてきます。その3回目、再終回です。手のひら返し｢いやあ、社長。新聞、見ました。本当に大変でしたね。｣白水銀行のベテラン支店長、根木は、いかつい顔をくしゃくしゃにして愛想笑いを作った。（第三章 下町ドリーム、P170）大手取引先を失って、融資の申し出を、冷血に却下した銀行の支店長。別件訴訟で勝利して、多額の賠償金が入ると新聞の報道を見てニコニコ顔で、佃製作所にやって来ました。プレスリリースを書く。マスコミにコンタクトする。取材~報道される。成果は、鳴り止まぬ受注、問い合わせの連絡。と、同時に、やはり信頼。◆マスコミ露出の掲載紙を金融機関に提出するマスコミに掲載された記事のコピーを、経理担当者に取引銀行担当者に持っていかせる経営者もいます。事業計画書では、なかなか説得できない。マスコミの報道、露出は、大きな信頼なんです。大企業もマスコミへの取材、報道への広報、PR活動を行っているのは、お金では得ることの出来ない信頼、信用を得られるからです。『下町ロケット』のエンディングで、佃製作所のバルブで、ロケット発射大成功、と世界のマスコミが報道！で終わってくれると、PRコサンルタントとしては嬉しかったのですが。広報、PRの小説ではないので、あきらめます。●中小企業には無縁と思っていたマスコミに、意図せず報道され、窮地に追い込まれる。●称賛してくれると思っていたら、ネガティブな報道をされてしまった大企業。●新聞の記事一枚で、銀行から寄って来てしまう。もしお手元にすでに『下町ロケット』があるのなら、企業広報、PRの視点で、もう一度、読まれるといいですね。&amp;nbsp;第１回 「なんで、そんなこと知っているんだ。」&amp;nbsp;「プレス発表ですよ。」第２回 「うちは御社の広報誌ではありませんので」&amp;nbsp;&amp;nbsp;第3回（最終回）「新聞、見ました。本当に大変でしたね。｣（2012年5月13日投稿）&amp;nbsp;&amp;nbsp;￥1,785 Amazon.co.jp&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Sun, 13 May 2012 12:00:00 +0900</pubDate>
      <category>ウォッチングでＰＲ</category>
      <author>PR会社：マハロマーケティング</author>
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      <title>「うちは御社の広報誌ではありませんので」下町ロケットで知る企業広報 その2</title>
      <link>http://www.mahalo-pr.jp/article/14378598.html</link>
      <description>『下町ロケット（池井戸潤・著書）』で知る企業広報、PR事例 その2「うちは御社の広報誌ではありませんので」大田区の町工場が取得した最先端特許をめぐる、中小企業ｖｓ大企業の熱い戦い！を描いた池井戸潤さん著書の『下町ロケット』。夢とビジネス。組織。生活。 この『下町ロケット』には、マスコミと企業広報、PRにからんだ重要なシーンが、3箇所でてきます。その2回目。やっと巡ってきたマスコミからの取材。意気揚々と、楽しく話せたものの。。。取材を受けなければ、よかった、という声もよく聞きます。でも、取材を受けなければ、マスコミでの露出もできない。リスクを最小限に抑えて、企業と商品の広報、PRをしましょう。今回は新聞記者との関係がこじれてしまったケース。事前対応、修復対応とは。 聞いてないよ特集面の見出しをなんとはなしに見た三田は、その視界の「ナカシマ工業」という文字に素早く反応して目を転じた。飛び込んできたのは、&amp;ldquo;仁義なき企業戦略&amp;rdquo;という大きな見出しである。 三田は目を剥いた。ナカシマ工業の法廷戦略がやり玉に挙がっていたからだ。記事では、法廷戦略に破れた中小企業経営者の怨嗟の声が入念に取材されている。（第二章 迷走スターダスト計画、P160）◆あなたの成功で、影響を受けている企業はいないか両論併記が原則。良いことばかり言ってきたら、バランスをとりたくなってくる。不遇の時代の情報も伝える。あなたの成功の影で、影響を受けている企業、人はいないか。確認して、リストアップしてみましょう。◆想定質問を準備する想定質問を作成して、ネガティブな質問への回答を準備して、取材に臨む。心を鬼にして、いやな質問を考えて、答えを用意しておきましょう。一瞬の心の焦りも、記者には、わかってしまうものです。「この記事はきちんとした取材に基づいたもので、内容には自信があります。記事をどう書くかは取材結果を踏まえて私どもが決めることにし、書いてあることが事実と違うというならともかく、記事の方向性云々というお話をされても困るんです。うちは御社の広報誌ではありませんので」（第二章 迷走スターダスト計画、P162）&amp;nbsp;◆取材内容は事前に書面でもらう新聞記者と最悪の関係になってしまったようですね。この場合には、広報部と協議をして、広報部を通じて、書いた記者と接触しましょう。取材の依頼は、書面、電子メールでもらう。取材意図、メディアの特性を考えれば、ある程度、方向性は見えてきます。取材を受けるかどうかは、時間も限られますが、社内話し合って、返答してください。第１回 「なんで、そんなこと知っているんだ。」&amp;nbsp;「プレス発表ですよ。」第２回 「うちは御社の広報誌ではありませんので」&amp;nbsp;&amp;nbsp;第3回（最終回）「新聞、見ました。本当に大変でしたね。｣&amp;nbsp;（2012年5月12日投稿）&amp;nbsp;￥1,785 Amazon.co.jp&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Sat, 12 May 2012 12:43:26 +0900</pubDate>
      <category>ウォッチングでＰＲ</category>
      <author>PR会社：マハロマーケティング</author>
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      <title>「プレス発表ですよ。」下町ロケットで知る企業広報 その1</title>
      <link>http://www.mahalo-pr.jp/article/14378345.html</link>
      <description>『下町ロケット（池井戸潤・著書）』で知る企業広報、PR事例 その1「なんで、そんなこと知っているんだ。」&amp;nbsp;「プレス発表ですよ。」大田区の町工場が取得した最先端特許をめぐる、中小企業ｖｓ大企業の熱い戦い！を描いた池井戸潤さん著書の『下町ロケット』。夢とビジネス。組織。生活。この『下町ロケット』には、マスコミと企業広報、PRにからんだ重要なシーンが、3箇所でてきます。その1回目。◆プレス発表&amp;nbsp;不意打ち&amp;nbsp;「なんで、そんなこと知っているんだ。」「プレス発表ですよ。」「プレス発表？」「ナカシマ工業がさきほど、佃製作所を特許侵害で訴えたってプレス発表したそうですよ。本部の担当セクションからうちに連絡がありました。困りますよ、そういう重大な情報を隠して融資の申し込みだなんて。信義則違反じゃないですか。」（プロローグ、P46）このシーンでは、大企業の戦略に思いもよらず中小企業が巻き込まれてしまった象徴的なシーン。&amp;nbsp;日頃、相手にもしてくれないのに、悪いことだと、小さな会社でもフォーカスされてしまう。&amp;nbsp;◆マスコミ発表がいつも準備できている大企業自社が優位に働く情報なら、プレスリリースでマスコミに一斉配信します。また、上場企業はディスクロジャー、開示義務があります。イヤでも、準備ができていなくても、マスコミが殺到します。クライシス時の記者会見をご覧になられたこともあるでしょう。大手企業は、広く瞬時に発表する準備がいつでもできています。◆プレスリリースを活用する上場企業、企業内に広報部を持っている企業などと、提携、コラボレーションをするのなら、プレスリリースを配信するか、どうか確認しましょう。ビジネスでなくても、社会貢献活動でも大きな組織、公共機関と一緒に活動する機会も多いはずです。&amp;nbsp;伝統的マスコミでの報道は、小さな企業にとっては、大きく社会的評価を向上させます。公共機関、大企業、金融機関には、特にテレビ、新聞、雑誌などの伝統的マスコミでの露出が効果的です。◆コバンザメ広報戦略自社名では注目集めることが難しくても、大企業名と一緒なら、マスコミも興味を持ってもらえます。提携企業にコバンザメ広報戦略です。 社内に広報のリソースがなければ、プレスリリースの原稿を確認させてもらいながらも、先方の広報部にほぼお任せでお願いするのも良い方法です。&amp;nbsp;◆プレスリリースで仕掛ける逆に、プレスリリースの（ドラフト）作成を自社で行う提案をしながら、コラボの会社にマスコミアプローチを持ちかけるのもいいでしょう。プロジェクト限定でも結構ですので、改めて広報担当者を決める。また、PR会社に依頼、委託する方法もあります。第１回 「なんで、そんなこと知っているんだ。」&amp;nbsp;「プレス発表ですよ。」第２回 「うちは御社の広報誌ではありませんので」&amp;nbsp;&amp;nbsp;第3回（最終回）「新聞、見ました。本当に大変でしたね。｣&amp;nbsp;（2012年5月11日投稿）下町ロケット/池井戸 潤￥1,785Amazon.co.jp&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Fri, 11 May 2012 21:29:16 +0900</pubDate>
      <category>ウォッチングでＰＲ</category>
      <author>PR会社：マハロマーケティング</author>
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      <title>明日、5月11日（金）開催「2割企業創出プロジェクト」会場変更 松山市総合コミュニティセンター 第１・２会議室</title>
      <link>http://www.mahalo-pr.jp/article/14375812.html</link>
      <description>人を大切にする経営実践ワークショップーク ｉｎ 四国&amp;nbsp;明日、5月11日（金）開催 「2割企業創出プロジェクト」会場変更 松山市総合コミュニティセンター 第１・２会議室&amp;nbsp;&amp;nbsp;2012年5月11日（金）より6ヶ月にわたって開催される「2割企業創出プロジェクト」―人を大切にする経営実践ワークショップーク in 四国の第１回目は、会場を松山市総合コミュニティセンター第１・２会議室に変更して開催します。午前中の基調講演は参加無料。主宰は、内閣府委嘱・地域活性化伝道師の小林秀司（株式会社シェアードバリュー・コーポレーション 代表取締役）。 ２０１２年５月１０日株式会社シェアードバリューコーポレーション愛媛「２割企業創出プロジェクト」実行委員会■２割企業とは 「良い会社」「普通の会社」「悪い会社」の割合は、２：２：６（坂本光司法政大学大学院教授）。「２割企業」の経営手法を知り、自社流に取り入れ実践していくことが、「２割企業」の仲間入りが出来る唯一の道です。愛媛県の参加企業に「２割企業」への経営革新を実践、そして成功していただくためのサポートを目的として、「２割企業」創出プロジェクトを開催します。■なぜ愛媛県でスタートするのか 小林は、経済産業大臣賞・中小企業庁長官賞「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」（２０１１年）創設、実行委員。四国での講演、企業視察は、この3年で30回を超えました。良い会社になろう、四国版を創ろうと声を上げて頂いたのが四国、愛媛県の企業経営者の方々でした。この企業経営者の熱い思いとご支援を頂き、全国で初めての「２割企業創出プロジェクト」を愛媛県で開催する運びとなりました。■ギフトエコノミー形式で運営 参加される皆さんの「出来ること」を協賛していただくギフトエコミー形式運営します。研修会場の提供、航空券の供与、懇親会の幹事・運営、参加企業の紹介、昼食弁当の提供、視察時の移動交通、協賛金の支出など。本プロジェクト立ちあげには、松山市の経営者、佐伯 康人さん（株式会社佐伯電器 取締役）、北野 賢三さん（まるく株式会社 代表取締役）、青井 悦美さん（株式会社エ・クルール 代表取締役）を中心にご協力を頂いております。― 記 ―日時：２０１２年５月１１日(金) &amp;nbsp;１０：００~１２：００ 基調講演 １３：００~１７：００ 第１回「２割企業創出プロジェクト」会場：松山市総合コミュニティセンター第１・２会議室http://www.cul-spo.or.jp/comcen/other/access.html&amp;nbsp;■基調講演『これから持続可能な経営革新の方向性』＆プロジェクト説明会・１８０回を超える「良い会社」視察で得たこと~ この２０年で現出した新しい現実・１０年ぶりに再会した税理士さんとの対話でみえてきた事実・「２割企業」の法則的特長は人を大切にする経営・キーワードは「人本主義」「理念経営」により共感を呼ぶ対話型経営の実現・５つの言い訳を乗り越えた「２割企業」事例研究・持続可能な「独自性」創造の鍵は&amp;ldquo;人づくり&amp;rdquo;。「人間力」教育の重要性・人本主義の理念経営成功のための７つの鍵※基調講演は入場無料です。■第1回「2割企業創出プロジェクト」13:00~15:00 第1回 実務レクチャー『理念経営の実践』15:00~17:00 質疑応答・ディスカッション・参加企業紹介・意思表明 （終了後、懇親会を予定）■小林秀司（コバヤシ ヒデシ）プロフィール1960年生まれ。理念経営伝導士=日本で唯一理念経営を説く社会保険労務士。内閣府委嘱・地域活性化伝道師。坂本光司研究室研究員。法政大学大学院中小企業研究所特任研究員。大学卒業後、教育出版社、株式会社日本マンパワーを経て、1997年に株式会社シェアードバリュー・コーポレーションを設立。現在、「理念経営のすすめ」「企業における障がい者雇用」を職業人生テーマとして天命を全う中。2011年4月、内閣府より「地域活性化伝道師」を委嘱される。経済産業大臣賞・中小企業庁長官賞「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」2011年実行委員。2010年12月経済産業省「真の企業経営とは?~地域に根ざし、愛される経営~」基調講演ほか講演多数。著書「元気な社員がいる会社のつくり方~日本でいちばん大切にしたい会社から学ぶ理念経営」（アチーブメント出版）。「２割企業」創出プロジェクト 全プログラムは下記リンクからＰＤＦファイルをダウンロードしてご覧下さい。http://www.keieijinji.com/seminar/shikoku/shikoku_project.pdf&amp;nbsp;「２割企業」創出プロジェクトへのご参加は下記エントリーシートよりお申し込みください。http://www.d274354.kddihs.jp/keieijinji.com/message/seminar/form_shikoku.html&amp;nbsp;&amp;nbsp;株式会社シェアードバリュー・コーポレーション ホームページ&amp;nbsp;http://www.keieijinji.com/&amp;nbsp;経営人事ブログ 新SVC通信 http://svcnews.cocolog-nifty.com/blog/&amp;nbsp;◆マスコミの方のご取材、お問合わせ先：松山市：株式会社エ・クルール 担当：代表取締役 青井 悦美 ０９０－２８９３－２４１６http://www.2earth.net/ ※松山市地元の窓口と運営サポートをしていただいています。東 京： マハロマーケティング合同会社 担当：今井英法Tel：０３－３４９３－４０７２ Fax：０３－３４９４－１６８５ E-mail: info@mahalo-pr.jp◆本プロジェクトご質問・協賛お申し出受付：株式会社シェアードバリュー・コーポレーション 担当：吉田・伊集院Tel：０３－５２５９－７７２２&amp;nbsp;Fax：０３－５２５９－７７２１E-mail: svc-post@sharedvalue.co.jp</description>
      <pubDate>Thu, 10 May 2012 13:21:51 +0900</pubDate>
      <category>ニュースリリース</category>
      <author>PR会社：マハロマーケティング</author>
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        <item>
      <title>小林秀司（コバヤシ ヒデシ）プロフィール 「2割企業創出プロジェクト」（愛媛県）主宰者</title>
      <link>http://www.mahalo-pr.jp/article/14355035.html</link>
      <description>■小林秀司（コバヤシ ヒデシ）プロフィール&amp;nbsp;ニュースリリース&amp;gt;&amp;gt;&amp;gt;全国で初めて愛媛で開催 「2割企業創出プロジェクト」-人を大切にする経営実践ワークショップーク ｉｎ 四国 内閣府委嘱・地域活性化伝道師の小林秀司・責任総プロデュース1960年生まれ。理念経営伝導士=日本で唯一理念経営を説く社会保険労務士。内閣府委嘱・地域活性化伝道師。坂本光司研究室研究員。法政大学大学院中小企業研究所特任研究員。大学卒業後、教育出版社、株式会社日本マンパワーを経て、1997年に独立し、株式会社シェアードバリュー・コーポレーション（SVC）を設立。現在、「理念経営のすすめ」「企業における障がい者雇用」を職業人生テーマとして天命を全う中。2011年3月法政大学大学院政策創造研究科卒業し政策学修士となる。モチベーション研究会、価値ある企業の指標研究会、障がい者雇用研究会の事務局を歴任。社会福祉法人朝日会理事（&amp;rsquo;10．4月より就任）。2011年4月、内閣府より「地域活性化伝道師」を委嘱される。経済産業大臣賞・中小企業庁長官賞「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」2011年実行委員。2010年12月経済産業省「真の企業経営とは?~地域に根ざし、愛される経営~」基調講演ほか講演多数。2010年6月書籍「元気な社員がいる会社のつくり方~日本でいちばん大切にしたい会社から学ぶ理念経営」（アチーブメント出版）を上梓。坂本光司著「この会社はなぜモチベーションが高いのか」（商業界）、坂本光司&amp;amp;坂本光司研究室著 「&amp;ldquo;弱者&amp;rdquo;にやさしい会社の話」(近代セールス社)の事例執筆を担当&amp;nbsp;修士論文は「企業における障がい者雇用がもたらす効用について」&amp;nbsp;事業内容・専門持続可能な労働トラブルのない健全な職場づくりのための提案と実務指導・企業における障がい者雇用成功のための実務指導・企業の経営革新による地域活性化のための助言指導・人を活かす表彰制度の企画立案&amp;nbsp;公職等内閣府委嘱・地域活性化伝道師法政大学大学院中小企業研究所特任研究員、法性大学大学院坂本光司研究室「障がい者雇用研究会」代表世話人経済産業大臣賞・中小企業庁長官賞「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」2011年実行委員&amp;nbsp;著 書・講演等書籍『元気な社員がいる会社のつくり方』(アチーブメント出版2010年6月)等論文「企業における障がい者雇用によってもたらされる効用についての研究」（2011年1月）地域活性化ソーシャルビジネスセミナー、経営戦略としての障がい者雇用、理念経営による人づくり実践などをテーマに各自治体や中小企業家同友会、日本青年会議所、経営者団体、企業等での講演・セミナー・研修の実績多数ニュースリリース&amp;gt;&amp;gt;&amp;gt;全国で初めて愛媛で開催 「2割企業創出プロジェクト」-人を大切にする経営実践ワークショップーク ｉｎ 四国 内閣府委嘱・地域活性化伝道師の小林秀司・責任総プロデュース四国での活動実績◆講演会（2011年）3/31 高知 元気な社員がいる会社のつくり方（四国経済産業局）7/22 松山 低成長の20年がつくりだした新しい現実（愛媛銀行）8/5 松山 日本でいちばん大切にしたい会社大賞に近づく法（愛媛県同友会）8/25 高知 元気な社員がいる会社のつくり方（四国経済産業局）8/26 高松 元気な社員がいる会社のつくり方（香川県同友会）12/16 徳島 障がい者雇用が切り拓く新たなフロンティア（徳島県同友会）◆企業視察（2009年~） 28回（高知県11 / 愛媛県8/ 香川県5 / 徳島県4）元気な社員がいる会社のつくり方 「日本でいちばん大切にしたい会社」から学ぶ理念経営/小林秀司・著 坂本光司・監修￥1,470Amazon.co.jp</description>
      <pubDate>Sat, 21 Apr 2012 10:47:33 +0900</pubDate>
      <category>ニュースリリース</category>
      <author>PR会社：マハロマーケティング</author>
          </item>
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      <title>全国で初めて愛媛で開催 「2割企業創出プロジェクト」-人を大切にする経営実践ワークショップーク ｉｎ 四国 内閣府委嘱・地域活性化伝道師の小林秀司・責任総プロデュース</title>
      <link>http://www.mahalo-pr.jp/article/14355001.html</link>
      <description>全国で初めて愛媛で開催 内閣府委嘱・地域活性化伝道師の小林秀司・責任総プロデュース「2割企業創出プロジェクト」-人を大切にする経営実践ワークショップーク ｉｎ 四国2012年5月11日(金) 10:00~12:00 会場：松山市総合コミュニティセンター&amp;nbsp;2012年4月20日株式会社シェアードバリュー・コーポレーション&amp;nbsp;内閣府委嘱・地域活性化伝道師の小林秀司は、2012年5月11日（金）に、松山市総合コミュニティセンター 第８・９会議室（愛媛県松山市）において、人を大切にする経営実践ワークショップーク ｉｎ 四国「2割企業創出プロジェクト」基調講演を開催します（参加無料）。10月31日まで全6回（月1回）の半年にわたるワークショップを通じて、愛媛県の企業から地域活性化を図ります。ベストセラー「日本でいちばん大切にしたい会社 」の著者、全国6,600社の企業をつぶさにみてきた坂本光司法政大学大学院教授は語ります。&amp;nbsp;「「良い会社」「普通の会社」「悪い会社」の割合は、2：6：2であったが、今は、この割合は、2：2：6に変化しており、それこそが新しい現実である。」「2割企業」の経営手法を知り、自社流に取り入れ実践していくこと。「2割企業」の仲間入りが出来る唯一の道です。なぜなら多くの「２割企業」も先行する優良企業の経営を模倣して現在の経営に昇華してきているからです。その道案内をして、愛媛県の参加企業に「２割企業」への経営革新を実践、そして成功していただくためのサポートを目的として開催するのが「２割企業」創出プロジェクト― 人を大切にする経営実践ワークショップ in 四国です。なぜ愛媛県でスタートするのか。小林は、経済産業大臣賞・中小企業庁長官賞「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」（２０１１年）創設に深く関わりました。良い会社になろう、四国版を創ろうと声を上げて頂いたのが四国、愛媛県の企業経営者の方々でした。この企業経営者の熱い思いとご支援を頂き、全国でも初めての「２割企業創出プロジェクト」を愛媛県で開催する運びとなりました。オープニングとなる基調講演は、一般公開として参加費無料。本プロジェクトへの参加は、参加される皆さんの「出来ること」を協賛していただくギフトエコノミーという形で運営します。研修会場の提供、航空券の供与、懇親会の幹事・運営、参加企業の紹介、昼食弁当の提供、視察時の移動交通、協賛金の支出など。&amp;nbsp;■基調講演『これから持続可能な経営革新の方向性』＆プロジェクト説明会日時：２０１２年５月１１日(金) １０：００~１２：００ 会場：松山市総合コミュニティセンター第８・９会議室・１８０回を超える「良い会社」視察で得たこと~ この２０年で現出した新しい現実・１０年ぶりに再会した税理士さんとの対話でみえてきた事実・「２割企業」の法則的特長は人を大切にする経営・キーワードは「人本主義」「理念経営」により共感を呼ぶ対話型経営の実現・５つの言い訳を乗り越えた「２割企業」事例研究・持続可能な「独自性」創造の鍵は&amp;ldquo;人づくり&amp;rdquo;。「人間力」教育の重要性・人本主義の理念経営成功のための７つの鍵「２割企業」創出プロジェクト 全プログラムは下記リンクからＰＤＦファイルをダウンロードしてご覧下さい。http://www.keieijinji.com/seminar/shikoku/shikoku_project.pdf 「２割企業」創出プロジェクト参加は下記エントリーシートよりお申し込みください。http://www.keieijinji.com/seminar/shikoku/shikoku_entry.htm&amp;nbsp;株式会社シェアードバリュー・コーポレーション ホームページhttp://www.keieijinji.com/&amp;nbsp;経営人事ブログ 新SVC通信http://svcnews.cocolog-nifty.com/blog/&amp;nbsp;■マスコミの方のご取材、お問合わせ先：マハロマーケティング合同会社 今井Tel：０３－３４９３－４０７２ Fax：０３－６３９３－４１９３※Faxは東京23区内からでも、０３から入力してください。E-mail: info@mahalo-pr.jp&amp;nbsp;■本プロジェクトご質問・協賛お申し出受付：株式会社シェアードバリュー・コーポレーション担当：吉田・伊集院Tel：０３－５２５９－７７２２ Fax：０３－５２５９－７７２１E-mail: svc-post@sharedvalue.co.jp</description>
      <pubDate>Sat, 21 Apr 2012 10:03:40 +0900</pubDate>
      <category>ニュースリリース</category>
      <author>PR会社：マハロマーケティング</author>
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      <title>Facebook（フェイスブック）でメタボ退治 習慣化ダイエット開設1周年 生活習慣改善の専門医、佐藤誠也教える生活習慣改善の3つの秘訣</title>
      <link>http://www.mahalo-pr.jp/article/14326475.html</link>
      <description>Facebook（フェイスブック）でメタボ退治 習慣化ダイエット開設1周年生活習慣改善の専門医、佐藤誠也教える生活習慣改善の3つの秘訣&amp;nbsp;生活習慣改善の専門医、佐藤誠也が主宰する「習慣化ダイエット」が、2012年3月26日で、Facebookページ開設1周年を迎えました。運動、食事、生活のリズムを基本に地道な活動に、いいね！4000人を突破。グループページも活用した、健康の習慣化への秘訣とは。&amp;nbsp;2012年3月26日佐藤誠也事務所&amp;nbsp;生活習慣改善の専門医、佐藤誠也は、糖尿病患者の診察を続ける中で、未病への対策が必要と感じた。運動や食事を楽しく、どのように習慣にしていけるかと考え、実践し、医療情報を提供してきた。Facebookページ「習慣化ダイエット」（https://www.facebook.com/syukankadiet ）が、開設1周年を迎え、いいね！4000人を突破。Facebookグループでは、メンバーが、1日歩いた距離を歩数計で測り、全国から報告しあっている。3か月で体重-5.1kg、体脂肪率-4.6%（平均値、25名）の成果もでた。健康習慣化のための三つの重要なポイント：●無理をせず、自分のペースで少しずつ変える●仲間の存在●進歩を感じることができるFacebookグループのメンバーは、ウォーキングの報告を超え、励まし、日常生活の情報交換も活発に行っている。全国各地でオフ会ウォーキングも開催され、リアルで仲間との交流も自然発生的に生まれた。&amp;nbsp;メタボ対策のために食事療法（ダイエット）、運動を始める糖尿病の患者さん、成人病、メタボ予備軍は多い。無理なダイエットによるリバウンド。過度の運動スケジュールを組んで、逆に足腰を痛めてしまう。食事だけ、運動だけでも、成人病対策は長く続かない。その人それぞれに合ったペースで、仲間と励まし合いながら、体重の変化を体感する。喜びを感じながら楽しく生活する中で、自然と健康になれる。つまり、普段の生活に良い習慣として組み込まれることで、意識せずに健康を保てる。二年目に入る今、これから新たなステージにチャレンジ。一人でも多くの方々に、無理せず楽しく健康になれることを、知ってほしいと想い。ボランティア活動なども通じて、日本を笑顔の絶えない世界一幸せな国にする活動を行っている。さらにビジョン、活動を発展させた『 SMILE Health Project 』を立ち上げのために準備中。習慣化ダイエット： https://www.facebook.com/syukankadiet （Facebookページ）メタボバスター メタボ撲滅宣言 自分らしさを取り戻そう：http://ameblo.jp/metabobuster/ （ブログ）■ご質問、ご取材のお問い合わせはマハロマーケティング合同会社 今井英法（いまい ひでのり）TEL：03-3493-4072&amp;nbsp; FAX : FAX : 03-6277-1057 e-mail: info@mahalo-pr.jp※FAXは都内23区からでも 03からお願いします。&amp;nbsp;■ 習慣化ダイエットについて【概要】習慣化ダイエットは、運動や食事といった生活習慣を少しずつ改善していくことで、痩せて健康な体を取り戻し、さらにその『健康な状態』を維持し続ける事を目的に作りました。つまり痩せること（ダイエット）は通過点であり、その後の健康を維持することに主眼を置いています。そしてグループでの密な交流をはかることで、励まし合い情報交換をして、モチベーションを高めています。無理をせず自分のペースで、仲間と一緒に、成果を感じながら健康になれる。自分のペース・仲間との交流・成果を感じる、この3つが続けるためにとても大切な事と分かり、意識して取り入れています。&amp;nbsp;【活動場所】習慣化ダイエットは主にfacebookページで活動しています。 習慣化ダイエット： https://www.facebook.com/syukankadiet「facebookページ」と「グループ」の2つを活用し、多くの方々にご利用いただいています。facebookページではダイエットに役立つ様々な情報を公開し、グループでは交流や励まし・情報交換により、モチベーションの維持に役立っております。おかげさまでfacebook内では、ダイエット関連のfacebookページで第3位（4116名）、グループではダントツの第1位（433名）です（3月22日現在）。グループでは３か月で体重-5.1kg、体脂肪率-4.6%（平均値、25名）の成果がありました。&amp;nbsp;■ 佐藤誠也について医学博士、内科認定医、認定産業医愛知医科大学在学中に糖尿病に興味を持ち、卒業後は千葉大学第２内科（現 糖尿病代謝内分泌内科）に入局。糖尿専門外来にて患者さんを治療する中で、生活習慣病の予防の重要性に気付き、運動や食事といった生活習慣の指導も含めた包括的な治療を始めた。その後、大学院にて糖尿病の研究を行い、博士号を取得。9年間で2400名の糖尿病患者さんを治療した経験から、如何にして生活習慣を変えられるか、理解し実践しやすい方法を模索している中で、『習慣化ダイエット 』を考案。さらに１年をかけて、無理をせず自分のペースで、仲間と一緒に、成果を感じながら健康になれる、新しい方法論を確立した。その方法論を元に『 SMILE Health Project 』を立ち上げ、ボランティア活動を通じて、日本を笑顔の絶えない世界一幸せな国にする活動を行っている。4月からは東京港区においても、活動開始予定。現在は生活習慣病予防・ダイエットの専門性を活かし、講演会などで情報発信しながら、特別養護老人ホーム（特養）で内科医として勤務している。今後は出版を含め、多方面からの情報発信を計画中。■ニュースリリース トップへ&amp;gt;&amp;gt;&amp;gt;ニュースリリース トップへ</description>
      <pubDate>Mon, 02 Apr 2012 10:44:08 +0900</pubDate>
      <category>ニュースリリース</category>
      <author>PR会社：マハロマーケティング</author>
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      <title>東京上映会運営スタッフボランティア大募集 ドキュメンタリー映画『大津波のあとに』、『槌音』</title>
      <link>http://www.mahalo-pr.jp/article/14261869.html</link>
      <description>ドキュメンタリー映画『大津波のあとに』、『槌音』東京上映会運営スタッフボランティア大募集&amp;nbsp;2012年2月11日シャンティ国際ボランティア会（SVA）&amp;nbsp;ドキュメンタリー映画『大津波のあとに』、『槌音』が、2012年3月10日（土）~16日（金）に、渋谷のオーディトリウム渋谷で上映されます。&amp;nbsp;震災後に岩手県大槌町にも拠点を置き、支援活動を続けているシャンティ国際ボランティア会（SVA）が上映の協力をしています。チケットの売り上げの一部がSVAの東日本大震災の被災者支援の寄付となります。『大津波のあとに』、『槌音』『大津波のあとに』監督:森元修－／日本/2011/日本語/74分(協力:秋潭玲央･早川春菜･藤代和子)震災の二週間後の仙台､東松島､石巻を撮影した記録。児童１０８人中７４人が津波にのまれてしまった石巻市大川小学校を中心に描いた。『槌音』監督:大久保愉伊／日本/2011/日本語/23分故郷の岩手県大槌町が被災､家族も被害に見舞われた監督が､津波に流されることを免れた震災前の貴重な映像を編み込んで綴った詩。&amp;nbsp;さて、東京の上映会の運営にあたり、映画館でのボランティアスタッフを大募集しています。&amp;nbsp;『大津波のあとに』、『槌音』のちらし&amp;nbsp;■お手伝い頂きたいこと【仕事内容】・受付・誘導・宮城県気仙沼市で作られた商品の販売・SVAの活動紹介パネル設置など【募集人数】 一日3~4名&amp;nbsp;【時間】 17:00~20:00&amp;nbsp;※恐縮ですが、交通費などの支給はしておりません。&amp;nbsp;&amp;gt;&amp;gt;&amp;gt;上映会ボランティア』詳細、申込みはこちらから&amp;lt;&amp;lt;&amp;lt;■ニュースリリース トップへ&amp;gt;&amp;gt;&amp;gt;ニュースリリース トップへ</description>
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 13:19:55 +0900</pubDate>
      <category>ニュースリリース</category>
      <author>PR会社：マハロマーケティング</author>
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      <title>平野秀典さんの出版記念「セミナーリサイタル」『Action Poem１％の自分革命 ― 感じて動けば未来は変わる』</title>
      <link>http://www.mahalo-pr.jp/article/14242165.html</link>
      <description>&amp;nbsp;『Action Poem１％の自分革命 ― 感じて動けば未来は変わる』平野秀典さん 出版記念「セミナーリサイタル」2012年1月20日&amp;nbsp;感動プロデューサーの平野秀典さんの出版記念「セミナーリサイタル」に参加してきました。会場は、溜池山王のサントリーホール ブルーローズ（小ホール）。隣りの大ホールでは、日本フィルハーモニー交響楽団のクラシックのコンサートが開催されていました。リサイタルとコンサート。同じ意味で使っていますが、リサイタルは比較的小規模の観客の時に使うようです。とは言っても、会場座席数400席にいっぱいの観客が集まっています。スーテージ上の出演者と観客の関係ではない。このセミナーリサイタルを一緒に盛り上げる共演者。その想いが、「リサイタル」という言葉にこめられています。安達充さんのピアノ、三野友子さんのライアーの旋律に乗って、平野秀典さんがアクションポエムを一つ一つ詠んで、聞かせてくれました。一編のポエムを詠み終える度に、拍手が響き渡る。このセミナーリサイタルのテーマは「恩贈り」。いろいろな経験をし、人と知り合い。誰ひとりとして、同じ人なんていないんです。様々な恩を受けています。お互いに、頂いた恩を、さらに多くの人に贈ろう。「送る」ではなく、心を込めて「贈ろう」。著書『Action Poem１％の自分革命 ― 感じて動けば未来は変わる』の中から、20編くらい詩ってくれました。その中から、2つのポエムを抜粋で、お楽しみ下さい。&amp;nbsp;○一筆書きのドラマ人生は舞台、人は皆役者。人生という舞台と構成するシーンにおいてその時々に共演する人たちがいる。平野さんは、観客の皆さんも共演者なんですよ、と。このセミナーリサイタルを一緒に演じる共演者なんです。○二人称の魔法最も人に伝わりやすいのは、対象への想いがフォーカスされた二人称のメッセージ。他の誰でもないたった一人のたなたのために。二人称で表現されたメッセージは、聞いた人の&amp;lt;自分事&amp;gt;としてキャッチされる。あなたのために伝えるメッセージは、受け入れてくれやすい。売り場という呼び名を、買い場にかえだけでも視点が変わる。お客様目線になれる。理屈で考えたことよりも、感動と一緒に記憶に残るもの。感じて動くためにAction Poemで、人に伝えること、感動を感じて、動きます。&amp;nbsp;Action Poem １％の自分革命 ― 感じて動けば未来は変わる/平野 秀典￥1,365 Amazon.co.jp</description>
      <pubDate>Sat, 21 Jan 2012 12:04:20 +0900</pubDate>
      <category>ウォッチングでＰＲ</category>
      <author>PR会社：マハロマーケティング</author>
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      <title>新春2012年1月 無料ワークショップ ジェイ・エイブラハムのマーケティングを学ぶ </title>
      <link>http://www.mahalo-pr.jp/article/14225513.html</link>
      <description>新春2012年1月無料ワークショップジェイ・エイブラハムのマーケティングを学ぶ 2011年12月31日セミナーズ事務局&amp;nbsp; セミナーズ事務局は、好評のジェイ・エイブラハムのマーケティング学べる新春無料ワークショップを、東京、大阪で開催します。現場で成果を出してきた、マーケティングのプロの講師が、ジェイ・エイブラハムのノウハウや成果を上げる「本質」を伝えます。この無料ワークショップでは、講義だけでなくディスカッションを交えることで、ジェイのマーケティングへの理解を深めるとともに、ご自身のビジネスを深く掘り下げる事にもなり、翌日からすぐに実践できるアイデアをお持ち帰り頂けます。 [東京開催]■昼の部1/5(木) 14:00~16:301/11(水) 14:00~16:301/12(木) 14:00~16:301/14(土) 14:00~16:30&amp;nbsp;■夜の部1/12(木) 19:00~21:301/11(水) 19:00~21:30[大阪開催]■昼の部1/25(水) 15:00~17:30&amp;nbsp;&amp;gt;&amp;gt;&amp;gt;セミナー詳細、申込みはこちら &amp;nbsp;このセミナーを受講する事で、以下のような変化を実感する事が期待できます。 ・マーケティングの基礎から応用までを学ぶ事が出来ます。・無駄な広告を出して失敗する事は無くなります。・長期的な戦略を固める事が出来ます。・絶え間なくアイデアが湧き出る頭脳を手に入れる事が出来ます。・無駄な経費が見えるようになります。・集客のテクニックを知る事が出来ます。・お客様に、より多く買って頂けるようになります。 セミナーでは、ジェイ・エイブラハムが体系化した、 直接成果に繋がるマーケティング戦略の基礎から応用までを、余すところなくお伝えします。 あなたの商売では、お客様に、そんなお客様の望む「価値」を提供出来ていますか？&amp;nbsp;もし、「売ること」で手一杯になっているのであれば、こちらをご覧ください。&amp;gt;&amp;gt;&amp;gt;セミナー詳細、申込みはこちら&amp;nbsp;どんな業界・業種であってもお客様に感謝されながらも、きちんと売上を上げていくことが可能な、商売の原理原則があります。&amp;nbsp;あなたが、自分の経営・マーケティングにおける間違いに気づき、課題を解決するための最短の方法を紹介しています。&amp;nbsp;■ニュースリリース トップへ &amp;gt;&amp;gt;&amp;gt;ニュースリリース トップへ Tweet</description>
      <pubDate>Sat, 31 Dec 2011 12:43:20 +0900</pubDate>
      <category>ニュースリリース</category>
      <author>PR会社：マハロマーケティング</author>
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      <title>12月のメデコミ会は「今だからこそ語るビジネスツイッター超活用法」 </title>
      <link>http://www.mahalo-pr.jp/article/14193226.html</link>
      <description>中小・ベンチャー企業、起業家の広報・PRコンサルタント、マハロ今井英法です。鶴野 充茂さんが毎月、東京カルチャーカルチャーで開催されているメデコミ会（メディア＆コミュニケーション研究会）。&amp;nbsp;12月のトークライブに招かれて、話しをすることになりました。&amp;nbsp;【テーマ】は、今だからこそ語るビジネスツイッター超活用法。&amp;nbsp;&amp;nbsp; ■１２月のメデコミ会 トークライブのゲストビジネスツイッター「四天王」&amp;nbsp;○ＩＴジャーナリスト 高橋暁子さん氏 ○アートディレクターウジトモコさん○ソーシャルおじさん 徳本昌大さん&amp;nbsp;そして、私、PRコンサルタントのマハロ今井英法&amp;nbsp;高橋暁子さん、ウジトモコさん、徳本昌大さん。ようやくリアルで会うことが出来ます。鶴野さんからの大きな楽しい年末プレゼントを頂きました。&amp;nbsp;・企業アカウントで、まず何を観るか&amp;nbsp;・ツイッターのキャラ設定・ネタ枯れ予防注射などなど企業広報、PRのツイッター活用法について話せる準備をしておきます。あとはMCの鶴野さん、任せです（笑）【テーマ】 今だからこそ語るビジネスツイッター超活用法&amp;nbsp;【内容】ソーシャルメディアの利用がどんどん広がる中、情報インフラの一つとして確立しつつあるツイッターについて、今、あらためて最新事情を踏まえつつ、ビジネス目的での活用法を考えてみたい。&amp;nbsp;そんなことから、今回、マーケティングコミュニケーションの領域で積極的に活用されている方々を四天王（！）と命名し、最新のツイッター活用について考えてみたいと思います。&amp;nbsp;【日 時】2011年12月5日 （月） １９ 時開場、１９時半開演－２２時半まで【会 場】お台場・カ ルチャーカルチャー（ZEPP Tokyo上）東京都江東区青海1丁目パレットタウン Zepp Tokyo2F03-3599-2390  ※イベント日のみの対応&amp;nbsp;&amp;nbsp;＞＞＞メデコミ会の詳細はこちら＜＜＜&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;では、会場でお会いしましょう。</description>
      <pubDate>Mon, 28 Nov 2011 12:27:28 +0900</pubDate>
      <category>セミナー・講演会</category>
      <author>PR会社：マハロマーケティング</author>
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